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舞台版「ありがとうの詩」公式サイト

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ストーリーstory

ストーリー

新垣涼介は、自分の時が止まっているように感じていた。
「自分だけ高校生のままみたいで」
涼介、30歳。
タイムカプセルを開ける日が来た。
「止まった時間が、また進みだすかもしれない」
故郷について、涼介が思い出していたのは高校生の記憶。
タイムカプセルを埋めた「4人の仲間」と「三つの約束」。
あたりを見回すと、懐かしい建物たち。
「思ったより変わってなくて安心した」
「みんな来るかな」
携帯をおもむろに見つめる。
すると、携帯が鳴ったのであった。

[ Writing the outline is "渡邊希望" ]



ありがとうの詩

岡本修

ミュージシャン・岡本修の珠玉の楽曲「ありがとうの詩」。 照れくさくて上手く伝えられない感謝の気持ちを、家族、恋人、友人、そして周囲の人たち全員へ「ありがとう」と声に出して伝えたい、という曲です。



ありがとうの詩MV

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ありがとうの詩・歌詞

ありがとうの詩・歌詞

©岡本修 ©SAN OFFICE  ※無断転載厳禁
Lyrics & Composition / OSAMU OKAMOTO (OSAMUSIC)
copyright©2016 OSAMU OKAMOTO all rights reserved.
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